神勝寺温泉 昭和の湯(広島県)

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2019年3月20日 休館


いつも神勝寺温泉「昭和の湯」をご利用いただき誠に有難うございます。
神勝寺温泉「昭和の湯」は、営業形態やサービスの見直しなどが必要と判断し、
2019年3月20日をもちまして休館させていただきます。
公式サイト『2019.2.8 神勝寺温泉「昭和の湯」休館のお知らせ。』より引用

みはらし温泉 夢の宿(広島県)

寄り湯どっとこむ - みはらし温泉 夢の宿(広島県)

2018年4月20日 寄り湯営業再開

広島県三原市の「みはらし温泉 夢の宿」が、寄り湯の営業を再開しました。
「みはらし温泉 夢の宿」は、2017年3月21日からレジオネラ菌の集団感染発生により、寄り湯の営業を自粛していました。

清心温泉(岡山県)

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2017年11月3日 休業

岡山県岡山市の「清心温泉」が、火災により全焼してしまいました。
清心温泉は1949年創業でその後休業し、2012年7月29日営業再開。
サッカーの試合やマラソンなどに合わせて不定期に営業していました。
常連客により「清心温泉復活基金」が設立されて、再開に向けて活動されています
「清心温泉復活基金事務局」

能美海上ロッジ(広島県)

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2017年3月31日 無期限休館
広島県江田島市の「能美海上ロッジ」が施設老朽化により無期限休館しました、今後は民間に寄る建替えを模索する。
【情報提供:2017年4月13日 匿名希望さん】
情報ありがとうございます。(管理人:湯遊)

みはらし温泉 夢の宿(広島県)

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2017年3月21日 レジオネラ菌の集団感染発生により営業自粛


2017年3月25日 レジオネラ感染の男性死亡 広島の「みはらし温泉」(産経新聞)
広島県は25日、同県三原市の入浴施設「みはらし温泉」を利用した県東部在住の50代の男性がレジオネラ菌に感染し、死亡したと発表した。
県によると、男性は3月上旬、施設を利用後、発熱や呼吸困難、肺炎などの症状を訴え、入院していた。
施設では18日以降、県内外から利用した30~80代の40人の患者が確認され、死亡した男性以外にも37人が入院中。
施設は21日から営業を自粛している。


2017年3月24日 09年にもレジオネラ菌 三原・みはらし温泉 県と市公表せず。(中国新聞)
三原市須波ハイツの温泉宿泊施設「みはらし温泉」で発生したレジオネラ菌の集団感染で、2009年にも同施設の浴槽でレジオネラ菌が検出され、2人が発症していたことが23日、分かった。
当時、広島県と市は検出と発症を公表せず、一部を除いて浴室は営業を続けていた。


どうしても書かずにはいられないので・・・。
まず、21日にはレジオネラ感染がわかり、営業も自粛しているのに、公式twitterではそれ以降も温泉についてのツィートがされていて。
本当にレジオネラ集団感染を引き起こした自覚のあるのか、非常に疑問が残ります。
公式サイトもトップページには、「日帰り・みはらし温泉浴場ご利用のお客様へ」としてレジオネラ感染についての記述があるが、温泉を紹介するページには今回の事故を記述するものが一切ありません。(記事作成時点 2017年3月27日)
また、中国新聞の記事には2009年にもレジオネラ菌感染を起こし2人が発症していたが、広島県と市は検出と発症を公表せず、一部を除いて浴室は営業を続けていた事実も明るみに出た。
本来浴室の安全管理の監視・監督を行わければならない、広島県や市までもがレジオネラ感染について、あまりにも軽視しすぎていないでしょうか。
あまりの無神経さに、ついつい書いてしまいました。